三度代理(代理和音アルペジオ)|3度上のアルペジオを差す

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◀ 前提:コードトーンのマスター(先にここを) / ▶ 次に開く:ソロの組み立て方(あわせて:ディミニッシュ変換) | ロードマップに戻る 🗺 全体地図

三度代理のゴールは「ルールを覚える」ことではありません。コードの3度から始まる4和音(CM7ならEm7)を、自然にフレーズにできることです。やることはこの5つ、順番どおりに。

前提=コードトーン(1・3・5・7)が弾けていること。そのうえで:

  1. ルールを度数で覚える——中身は全部「そのキーで3度上にある4和音」(メジャーキー3つ/マイナーキー3つ)
  2. CM7で、3度から始まるm7=Em7をCM7と同じ場所で覚える(図1)
  3. CM7での使用例4つ(譜例A)で、コンセプトの使い方=「Em7→CM7→Cに着地」のパターンをつかむ
  4. Ⅱ-Ⅴ-Ⅰで応用する(譜例B=Cメジャー/譜例C=Gメジャー):前半2拍で3度上のコードの1357(=元コードの3579)、後半2拍で元コードの1357
  5. マイナーのⅡ-Ⅴ-Ⅰでも(譜例D・E)——Ⅴ7はdim7になる

やらないこと(引き算):

コードトーンが未完成のうちはやらない——順番はコードトーンが先。差す土台がまだありません。
全コードを機械的に置き換えない——「総取っ替え」ではなく「差し込む」のが発想。練習の型も必ず1357に戻ります。
Ⅴ7で迷わない——メジャーキーのⅤ7はm7♭5(9th)が基本で、dim7(♭9)も使えます。マイナーキーのⅤ7はdim7。オルタードが指定されている場面は別扱いです。

これはコードトーンをマスターした“次のステップ”。チャーリー・パーカーの手法はコードトーン+代理和音+アプローチノートでほとんど説明がつきます。その真ん中がこのページです。

📍 このページの目次: なぜコードトーンの“次”に三度代理なのか 手順:5ステップ CM7での使用例4つ(譜例A) 🎸 今日の練習 ✅ 到達チェック FAQ

2回目からは「🎸 今日の練習」へ直行でOK。

なぜコードトーンの“次”に三度代理なのか(30秒だけ理屈)

三度代理は、まったく新しい別物ではありません。CM7(1・3・5・7)が鳴っているところで、3度のEから始まるマイナー7th=Em7(E・G・B・D)を弾くと、その中身はCから見て3・5・7・9度。つまりコードトーンの3・5・7に9thを1つ足した形です。だから9thの色がきれいに乗って、良い響きになります。

もう1つ大事なのは、覚えることが増えないことです。3度から始めると、それは「そのキーで3度上にある4和音」——CM7ならEm7、Dm7ならFM7、G7ならBm7♭5。材料はダイアトニックの4和音(1357)そのもの。だからこのページの練習は「3579→1357」、つまり3度上の4和音を弾いてから元の4和音に戻る、というたった1つの型でできています。逆に言えば、骨組み(コードトーン)が無いままでは差す先がありません。順番は必ず「コードトーンが先、三度代理が後」。

三度代理は、大倉自身が音大で習った手法です。

大倉の断言:「まずコードトーンをマスターしてから、次のステップとしてすごい実践的で有効な勉強の仕方」です。── 大倉(講師歴20年)

手順:5ステップ(この順番で)

⚠ やりがちな無駄練習:「全コードを機械的に代理へ総取っ替え」。Cを全部Em7に、Fを全部Am7に置き換えて弾き続けても、ただの丸暗記になり、フレーズになりません。三度代理は“総取っ替え”ではなく、コードトーンの流れに一瞬“差し込む”もの。だから練習の型は「3579→1357」——必ず元のコードトーンに戻ります。

【1】ルールを「度数」で覚える——中身は全部「3度上の4和音」

コードの種類ごとに“3度から何を弾くか”は決まっています。音名ではなく度数で。ただし丸暗記は要りません。どれも「そのキーのダイアトニックコードのうち、3度上にある4和音」を弾いているだけだからです。

メジャーキー(例:キーC)

Ⅱm7 → ⅣM7Dm7 → FM7(F・A・C・E)m7の短3度上のM7=Dから見て3・5・7・9
Ⅴ7 → Ⅶm7♭5G7 → Bm7♭5(B・D・F・A)7thの3度上のm7♭5=9th系。dim7(♭9)も使える
ⅠM7 → Ⅲm7CM7 → Em7(E・G・B・D)M7の3度上のm7=効果が分かりやすい

マイナーキー(例:キーCm) ※Ⅴ7を含むハーモニックマイナーで数えます

Ⅱm7♭5 → Ⅳm7Dm7♭5 → Fm7(F・A♭・C・E♭)m7♭5の短3度上のm7=9thは♭9(E♭)
Ⅴ7 → Ⅶdim7G7 → Bdim7(B・D・F・A♭)7thの3度上のdim7=♭9系=ディミニッシュ代理
Ⅰm7 → ♭ⅢM7Cm7 → E♭M7(E♭・G・B♭・D)m7の短3度上のM7=メジャーキーのⅡm7と同じ

ⅡとⅠはコード自体が変わりますが、同じコード記号(G7)なのに弾く中身が変わるのはⅤ7だけ。Ⅴ7には2つの選択肢があります——9thで数えたm7♭5(G7→B・D・F・A)と、♭9で数えたdim7(G7→B・D・F・A♭)。マイナーキーではdim7、メジャーキーではm7♭5が基本ですがdim7も使えます。dim7のほうはG7の3度Bから始まるディミニッシュ——ディミニッシュ変換で弾いている音と同じものです。

【2】CM7とEm7(3度から始まるm7)を、同じ場所で覚える(図1)

教室ではまず3度代理から入ります。効果が分かりやすいからです。覚え方は「1つのポジションに5音」というより、CM7のアルペジオ(R・△3・p5・△7)と、その3度から始まるEm7のアルペジオ(△3・p5・△7・△2)——この2つを同じ場所で把握するほうが簡単です。図1はその2つを重ねたもの。CM7の1・3・5・7に9thが足された形(1357+9)と考えても間違いではありません。

1 2 3 4 5 6 R △3 p5 △7 △2 3fr 4fr 5fr 6fr 7fr 8fr

この図の使い方:Cの5弦ルート形。CM7=R→△3→p5→△7Em7=△3→p5→△7→金の△2(△2=9th・D)。まず、CM7を弾いてからEm7を弾く——そのあと逆(Em7→CM7)。2つのアルペジオを同じ場所で行き来できたら、押さえながら度数を口に出します(テンポ不要)。

【3】CM7での使用例4つ(譜例A)——コンセプトの使い方は「Em7→CM7→Cに着地」

三度代理の“使い方”を、CM7一発の4つの例でつかみます。4つはどれも同じ骨格です:Em7のアルペジオ(3579=E・G・B・D)→CM7のアルペジオ(1357=C・E・G・B)→次の小節でC(ルート)に着地。前半の4音目に9th(D)が来て、後半は7度(B)で終わり、次のCへ半音で解決します。この「7→1」の着地があるので、9thが浮かずに“色”として聞こえます。違うのはポジションと音域の使い方だけ。まずこのパターンを体に入れてから、次の【4】でⅡ-Ⅴ-Ⅰに応用します。

紺=コード/金=弾くアルペジオ(前半2拍・後半2拍) 1弦 6弦 1 例1 CM7 Em7 CM7 7 5 4 7 5 2 5 4 2 着地C 5 3 例2 CM7 Em7 CM7 5 5 4 3 5 5 3 7 4 着地C 8 1弦 6弦 5 例3 CM7 Em7 CM7 9 8 7 10 8 9 8 7 6 着地C 8 7 例4 CM7 Em7 CM7 12 8 7 7 5 7 5 7 8 着地C 8

譜例A=使用例1〜4:奇数小節が「Em7→CM7」、偶数小節が着地のC。例1・例3は同じ形をポジション違いで、例2・例4は跳躍を使います。

例1(低いポジション・5フレット付近):E(5弦7)から E・G・B・D と上がり、C(3弦5)に来たら出だしと同じ高さのE(4弦2)へ戻って E・G・B。次の小節でB(3弦4)→C(3弦5)に半音で着地。1357を「上がって、戻って、また上がる」形で、手が覚えやすい例です。
例2(上に抜ける):最初のEを1オクターブ上(2弦5)から取り、Gは4弦5へ6度下に跳ぶ。B・Dと上がって、後半のC・E・G・Bは1弦まで駆け上がり、C(1弦8)に着地。跳躍で始めて上昇で終わるので、ソロを盛り上げる場面に向きます。
例3(高いポジション・9フレット付近):例1とまったく同じ度数の動きを、9フレットのポジションで。E(3弦9)・G(2弦8)・B(1弦7)・D(1弦10)→C(1弦8)・E・G・B→C(1弦8)。ポジションが変わっても度数は同じ——三度代理は「形」で覚えれば全キー・全ポジションで使えます。
例4(最高音から一気に下降):E(1弦12)から。E・G・B・Dは「上→下→上→下」のジグザグ、後半のC・E・G・Bは6弦まで降りて、最低音のC(6弦8)に着地。1弦12のEから6弦8のCまで、2オクターブ半近くを一気に使う例で、ソロの終盤や締めで効きます。

実際のソロでは、この「Em7→CM7→ルートに着地」をコードの変わり目に一瞬差し込みます。総取っ替えではありません。ビバップ=チャーリー・パーカーの音楽では、この「3度代理+アプローチノート」というフレーズがものすごく多い。手法を知ってもいきなりパーカーのようには作れないので、まずパーカーのフレーズを真似して、後から「ここは3度代理だ」と分析する——この順番がいちばん早いです。

【4】Ⅱ-Ⅴ-Ⅰで応用する——練習の型「3579→1357」(譜例B:Cメジャー/譜例C:Gメジャー)

パターンがつかめたら、コード進行の中で使います。ここからは、教室で渡している練習譜をもとにした内容です。型は1つだけ。1小節の前半2拍でカッコ内のコードの1357(=元コードの3579)、後半2拍で元コードの1357を8分音符で弾きます。Dm7ならFM7→Dm7、G7ならBm7♭5→G7、CM7ならEm7→CM7。

紺=コード/金=弾くアルペジオ(前半2拍・後半2拍) 1弦 6弦 1 Dm7 FM7 Dm7 8 7 5 9 7 8 7 5 2 G7 Bm7♭5 G7 4 7 6 5 3 4 3 6 3 CM7 Em7 CM7 5 5 4 3 5 2 5 4 4 CM7 1357→スケール 5 5 3 7 5 3 6 5

譜例B(Cメジャー):カッコ内が実際に弾いているアルペジオ。各小節の4音目が9th(Dm7ならE、G7ならA、CM7ならD)で、5音目からは元のコードの1357に戻ります。4小節目はCM7を1357で上がって、B→A→G→F→Eとスケールで降りる——アルペジオからスケールへ繋ぐ形です。

同じ型をキーGで。Am7→CM7、D7→F♯m7♭5、GM7→Bm7。度数は変わらず、形を平行移動するだけなのを確かめてください。4小節目は四分音符のGのあと、GM7のコードトーンをF♯・D・Bと3連符で降り、A・G、F♯・Aと8分音符で締めます——最後のAが9thです。

紺=コード/金=弾くアルペジオ(前半2拍・後半2拍) 1弦 6弦 1 Am7 CM7 Am7 3 7 5 4 7 5 5 8 2 D7 F♯m7♭5 D7 7 7 5 5 7 4 7 5 3 GM7 Bm7 GM7 4 5 4 2 5 4 3 2 4 GM7 コードトーン→9th 3 2 3 4 2 5 4 2 3

譜例C(Gメジャー):Am7でCM7、D7でF♯m7♭5、GM7でBm7。4小節目=四分音符→3連符→8分音符のリズムの変化も、そのまま真似してください。

【5】マイナーのⅡ-Ⅴ-Ⅰでも同じ(譜例D:Gマイナー/譜例E:Cマイナー)

マイナーキーでも型は同じです。違いはⅤ7の9thが♭9になること(→dim7)。Gマイナーなら Am7♭5→Cm7、D7→F♯dim7、Gm7→B♭M7。Cマイナーなら Dm7♭5→Fm7、G7→Bdim7、Cm7→E♭M7。

紺=コード/金=弾くアルペジオ(前半2拍・後半2拍) 1弦 6弦 1 Am7♭5 Cm7 Am7♭5 3 6 5 3 7 3 6 5 2 D7 F♯dim7 D7 4 7 5 4 7 7 5 8 3 Gm7 B♭M7 Gm7 6 3 6 5 8 6 7 6 4 Gm7 コードトーン→休符 8 7 8 7 5

譜例D(Gマイナー):D7の前半=F♯・A・C・E♭=F♯dim7(D7の3・5・♭7・♭9)。4小節目は四分音符のGから、D・B♭、A・Gと降りて四分休符です。

紺=コード/金=弾くアルペジオ(前半2拍・後半2拍) 1弦 6弦 1 Dm7♭5 Fm7 Dm7♭5 6 6 5 8 7 6 4 8 2 G7 Bdim7 G7 7 7 6 4 3 4 3 6 3 Cm7 E♭M7 Cm7(3517) 4 5 3 3 4 3 5 3 4 Cm7 スケールで下降 6 5 3 6 5 3

譜例E(Cマイナー):G7の前半=B・D・F・A♭=Bdim7。3小節目の後半は1357ではなく3・5・1・7の並び(E♭・G・C・B♭)=1357の並べ替えでも同じ4音です。4小節目はA♭からCまでスケールで降りて終わります。

大倉の断言:理屈と耳が食い違うとき、耳を採る

キーCで、FのところをAmで弾く。理屈(機能)の上では、FとAmは別物です。でも僕の耳には、それはアリに聞こえる。理屈ではダメでも耳がアリと言うなら、取り入れるべきです。多くの先人たちも、そうやって取り入れてきました。

── 大倉(大倉ギター教室・講師歴20年)/実例は『On the Sunny Side of the Street』(キーC)でFをAmで弾くところ。伴奏でも、ベーシストがいる時はCのところでEmやAmを弾けます(トニックのファンクション同士は代理になる)。

🎸 今日の練習(これ1つだけ)

CM7一発で、使用例1(譜例A)を弾いてから、それを真似て自分のフレーズを1つ作る。形は「Em7→CM7→Cに着地」なら何でもOK。テーマは「理屈を理解して、ゆっくりでもフレーズにできる」ことです。

テンポ指定なし——ゆっくりでかまいません。クリックを2・4に置く練習は大事ですが、ここでは後回しで
回数例1が止まらず弾けたら、自作を1つ。作れたら2つ目(ポジションか音域を変えて)
チェックコード進行に対して迷わないか——CM7でEm7、次のコードでどのアルペジオか、即答できるか/作ったフレーズがCに着地しているか

できたら明日は譜例B(Cメジャーのツーファイブワン)で応用へ。その次はキーG(譜例C)、マイナー(譜例D・E)です。このページをブックマークして、明日もここから始めましょう。

✅ これができたら次(ソロの組み立て方)へ

☐ CM7で弾くEm7が「3度から始まるm7」で、Cから見て3・5・7・9だと説明できる
☐ 図1の場所で、CM7とEm7のアルペジオを行き来できる
☐ 使用例1〜4のどれか1つを、ゆっくりでも止まらず弾ける
☐ 使用例を真似て、「Em7→CM7→Cに着地」の自分のフレーズを作れる
☐ Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ(譜例B)で、各コードに対してどのアルペジオを弾くか迷わない——マイナーならⅤ7でdim7が出てくる
☐ 差した代理が、その曲の中で“アリ”に聞こえている(浮いていない)
└ ※この最後の項目だけは、録音しても自己判定が難しい部分です。「理屈ではダメでも耳にはアリ」の境目は、自分では聴き分けづらいもの。

✅の箱の最終項目「差したEm7がその曲で“アリ”に聞こえているか」だけは、録音では自分で線が引けません。ここは私が横で聴いて、浮いていないかをその場で切り分けます。家でも見返せるよう、その日の内容はカルテにまとめます。

▶ カルテの実物を1枚のぞく(ジャズ経験者の例)

よくある質問(FAQ)

Q. 三度代理(代理和音アルペジオ)とは何ですか?

A. コードの3度から始まる4和音のアルペジオ(3・5・7・9)を弾く手法です。CM7なら3度から始まるマイナー7th=Em7。ほかもすべて「そのキーで3度上にある4和音」で、Dm7ならFM7、G7ならBm7♭5。コードトーンに9thの色が自然に足されるのが利点で、チャーリー・パーカーがよく使いました。ただし「差した音が浮かず“アリ”に聞こえているか」は、自分では判断しづらい部分です。

Q. コードトーンより先に三度代理をやってもいいですか?

A. いいえ。三度代理はコードトーン(1・3・5・7)の3度から始まる4和音を弾く延長なので、骨組みであるコードトーンをマスターしてからが順番です。練習の型も「3579→1357」と、必ず1357に戻ってきます。土台がないまま差しても、着地する場所がありません。

Q. マイナーキーのⅡ-Ⅴ-Ⅰではどうなりますか?

A. 考え方は同じで「3度上の4和音」です。Ⅱm7♭5→短3度上のm7(Dm7♭5→Fm7)、Ⅴ7→3度上のdim7(G7→Bdim7。9thが♭9になるのでディミニッシュになります)、Ⅰm7→短3度上のM7(Cm7→E♭M7)。メジャーキーのⅤ7は9th系のm7♭5が基本ですが、dim7(♭9)も使えます。どちらの響きが合うかは曲と好みで変わるので、迷う場面は一緒に聴くのが早いところです。

Q. Fのところで、機能の違うAmを弾いていいのですか?

A. 理屈(機能)の上では別物ですが、耳にはアリに聞こえます。多くの先人も取り入れてきた手法です。とはいえ、どこまでが“アリ”でどこから浮くかの境目は、録音でも自分では聴き分けづらいところです。

Q. ソロ以外に、伴奏でも使えますか?

A. 使えます。特にベーシストがいるときは、Cのところで代わりにEmやAmを弾けます。トニックのファンクション同士はお互い代理になるので入れ替えられます。ただし入れ替えが曲の中で機能しているかは、一緒に音を聴いて確認するのが確実です。

NEXT LESSON

ソロの組み立て方|起承転結で作るアドリブソロの設計図 →

コードトーンのマスター|1357の展開・接続 ディミニッシュ変換(G7→Bdimなど) アプローチノート入門 🧹 やること3つ・やらないこと5つ(優先順位) 🗺 全体地図

独学で進めるのが不安になったら、教室の料金と仕組みだけでも見ておいてください。

大倉ギター教室|大阪市西区南堀江(桜川駅・西大橋駅 徒歩5分/四ツ橋・JR難波も10分圏)